2010年01月11日

Play Review 〜ズールー・シャカ編 (1) 〜

【 はじめに 】

Real Power of Nations (RPoN) を実際にプレイしたイメージをご紹介するため、通してテストプレイしてみた様子をレポートします。

【 設定 】

・ Real Power of Nations ver.1.9.12
・ 併用Mod : CGE1.11b
・ 難易度 : 皇帝
・ マップ : テクトニクス
・ サイズ : 普通
・ 海面 : 60%
・ 文明数 : 12
・ その他 : 破壊的蛮族

マップはBtS3.17で追加されたテクトニクスです。
全体的にフラクタルと似たような大陸配置になりますが、
「プレートテクトニクス理論」で説明されるような「リアル」な地形が生成されます。
海面が現実の地球の比率に近い70%だと、ゲーム的には海ばかりという印象になるので、60%にします。
デフォルトの7文明では陸地が広すぎるので、12に増やします。

オプションでは、「破壊的蛮族」をオンに。
テクトニクスやフラクタルでは文明のスタート位置が偏ってしまい使える土地の広さで不公平が出やすい傾向があります。
RPoNで「破壊的蛮族」をオンにすると、近くに広い空白地帯がある場合は蛮族の攻撃を受けやすく、不公平が少なくなります。

【地理と登場人物】

世界地図 AD1000年


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posted by ts at 18:34| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイレビュー
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